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このブログについて

注意事項

このブログ、及びこのブログに記載している制作物には、

・女性同士の同性愛表現
・ド素人の声を使った活動

が含まれています。
苦手な方は、ブラウザバックしてください。





当ブログを訪問いただき、ありがとうございます。
一円あるみと申します。

このブログでは、
主に一円の音声制作物(ほぼ百合)や、
CV等で参加させていただいた作品をまとめております。
また、近況報告的な雑記もおいてみようかなと思っています。

不慣れなことばかりなので、
お手柔らかによろしくお願いします(*'ω'*)


これまでの制作物・参加作品はこちら







一円あるみ
Twitter:@ichienyade
サークル「さぼっ転」として百合を作っている人。
特に記載がない限り、一人でごちゃごちゃ作っています。
ほかの企画主さんの作品に参加させていただいたりもしてます。

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制作物・参加作品まとめ

制作物

長編

「魔王と勇者と愛と青春のラナウェイ」(18/7/30~)
クズめの女勇者と女魔王の駆け落ち道中。

プロローグ
第一話 前編後編


「幸せな結末」(16/4/24~18/2/27) 完結
自分の死を祈る巫女さんと、巫女さんを呪う呪術師の、いちゃらぶほのぼの話。
17/10/9 GLF21にて完結CD頒布
18/2/27 最終話公開

第零話第一話
第二話 前編後編
第三話 前編後編
第四話 前編後編
第五話 前編後編
番外編(十子と翠仙の過去編)
第六話 前編後編
第七話 前編後編
最終話 前編後編



単発

心、秘め。(16/12/24)
自分がお姫様ではないと信じる人の話



その他制作物

小ネタやうたってみた等も含めたいろいろ → MQube

ガレットONLINEさんにもこっそり






参加作品

青山ゆり華さま企画「社会人百合音声企画」-バー店員・武藤千鶴 役
original.jpg


合同百合ボイスドラマサークル「さぼっ転&あるがままに」
「れおなとゆきこ(GLF21頒布)」-百田ゆきこ役、1・3話脚本・編集担当
BOOTHにて販売中! → CDDL

百合ボイスドラマサークル「あるがままに」さま
えりとみずき 」 — おおさきまみ役(01-3~)
こずえとさちか(2016秋M3作品)」 - とおじまさちか役


かれんさま企画百合ボイスドラマ
桜田千晶のお話」 - 蟹谷みなみ役



やっと勇者と魔王と

やっと。。。
やっと「魔王と勇者と愛と青春のラナウェイ」を公開しました。


魔王と勇者と愛と青春のラナウェイ
プロローグ
第一話 前編
第一話 後編


魔王城で出会った勇者と魔王が駆け落ちする話です。
略称はまゆラナです。

一話以降のイラストは、前作「幸せな結末」と同様にしろあいす(Twitter @siroice )先生にお願いしました。
勇者の髪の毛の細いサラふわ感、そして町娘ルックの微妙に似合わない魔王さんの美貌、如実に出てます。
勇者の顔は2話以降に。その時のブログにも書くけどほんとっべーです。っべー。

今年1月にCMを公開してから、ほぼ8か月経ちましたが、
リアルでのごちゃごちゃがひと段落し、
ようやくまた手を付けることができました(˘ω˘)
最初から書き直したりしたので、CMの内容が出てくるかはわからないのですが、
雰囲気的には最初から思い描いていた感じになってる……
と、思います。
2話は8月中予定です。たぶん。

7月は、これまで触れなかったうっぷんもあっていろいろと触っていました。
Twitterのアカウントも新しくしたりとか。しわけつの小ネタ作ったりとか。
めちゃたのしい。めちゃめちゃたのしい。
編集とかはかなり久々の作業なので、やりかたを忘れていたり新しいやり方を考えたり、
そのへんの感覚のアレが楽しいです。


それから、問題がなければ、先の話にはなるのですが、
9月4日更新のガレットONLINEに「好きの練習」という制作物が掲載される……はずです。
こっちは、病みかけのレズのお姉さんと素直なロリの話です。
課題をやっているときに現実逃避に書いたのを、
終わった瞬間にキイイイイイイイエエエエエって作ってヒェェェェエエアアアアアアって投稿してきました。
多分また告知すると思いますが、よろしければ。


あと、前記事で感想を書かせていただいた、
「社会人百合音声企画」の動画が、
YouTubeで5000再生突破したようですよ……………………しゅごい
やっぱり百合の時代なんですよねぇ( ˘ω˘ )
百合ボイスドラマも、増えてきたような感じがありますし、
自分もそういうものに便乗できたら……いいのに……


ということで、いろいろと考えていたりいなかったりするので、
また何かありましたらよろしくお願いします。

more...

社会人百合音声企画

こんにちは、一円あるみです。


青山ゆり華さんの「社会人百合音声企画」、ついに投稿されましたね!!!うっへへへ
私は、なんとバー店員・武藤千鶴さん役で関わらせていただいております……
が! 自分も携わっているということを抜きにしても単純に好みの企画であることもあって、
感想をまとめて書いてみたいとおもいます。
調子に乗ってすみません。
妄想入ってる部分も多分にありますすみません。

というか妄想が大半です。本当にすみません。ご注意ください。


なお社会人百合音声企画さんはこちら↓
original.jpg



今回はキャラクターの年齢層が高めだったからか?
ハスキーめ? 低め? の声の方が多い感じでしたね。
女性の中~低音大好きな方は一層楽しめると思います。私だ。

まずはトップバッター 美容師・有本遥さん(CV:あおいろさん)。
「なんかあった?」って聞いた時からなんとなく主人公ちゃんのことが気になってた(好きだった?)と考えると、
お客さんなのに心配しちゃったり、綺麗に切ってあげようとしたりと健気だなーと思うと同時に、
「世界一いい女に仕上げる」と言って自分の好みに切るとは、なかなかやるなって思いました。
奥手というよりは、社会人としてちゃんとしてる人なんだと思うんですけど、
酔ってる遥さんは感情が漏れててかわいい。かわいい。演技もかわいいし台詞もかわいい。
それでいて決めるところははっきりと決める。いい女すぎる。好きです。

次、サッカー選手・五十嵐和葉さん(CV:いちろうさん)。
普段の食事をちゃんと作ってるとか、意外と家庭的なのかわいいですよね。いや、プロ意識か……
でもそう考えると、試合前の大事な食事を主人公ちゃんに任せるって、
軽く言ってるけど結構信頼してる感が出てて好き。好きな人の作ったごはんを食べて勝ちたい! みたいな。
「今ちょー滾ってるから」は、ドキッとしますねええ。よい。惚れる。絶対自分のことかっこいいってわかってる。
お酒にも酔ってるし勝利にも酔ってるし、もしかすると試合前に彼女の手料理なんか食べちゃって、
その日が最高の一日だってテンションなのかもしれないですね。
あーこれはこの後も最高の一日になっちゃう。でもご飯食べてお風呂入ったら疲れてそのまま寝ちゃいそう。好き。

そして、バンドボーカル・伊吹レオナさん(CV:鈴香 夏目さん)。
こんなさわやか中低音に「ねえねえ、お姉さん」なんて話しかけられたらもう惚れる。
それはさておき、レオナさんはほんとに少女漫画的ときめきポイントを的確に押さえてくる感じでしたね。
ブログに熱いメッセージ書いちゃうくらい応援してるバンドのボーカルに話しかけられる。なんて夢のような夢。
キャラの中だと一番若いレオナさんですが、それだけに思いがまっすぐでかわいい。素直にかわいい。
「付き合って」の言葉は軽く聞こえますが、それだけにレオナさんからまっすぐに出た言葉なんだろうなと思いました。
飾り立てることも、躊躇することもない、そのままの告白。よい。好き。付き合って。

来ました、人妻・奥村綾音さん(CV:犬神 あうさん)。

人妻。

この二文字の破壊力。企画の青山さんが「主婦」より「人妻」という表記を選ばれたのは、御英断だったと思います。最高。
新婚ではド定番と言えるやり取りから始まりますが、それを人妻にやられてしまったらもう私は……………………………………
切なさとほの暗さのようなものをにおわせつつも、大人として淡々と語る綾音さん。
妻という立場でありながらどうすればいいのかわからない、迷いのある後ろ向きな台詞。でも、だからこそ支えてあげたくなる。
他の子は主人公にアプローチをする人が多いけど、この人はもしかすると引き込もうとするタイプなのではとおもいました。
淡々としているからこそ、引き込まれたらもうずっぷりハマっちゃうんだろうなとか、そういう妄想をしてしまいます。
台詞見た時この人が一番好きだった。好き。

企画主さんが担当されているエステティシャン・九条仁美さん(CV:青山 ゆり華さん)。
エステティシャンって言うのがもうヤバイですよね。妄想膨らみまくりますよね。エステティシャンですよ。
あとこれ、若干リバーブかかってたらヤバイですよね。エステティシャンにリバーブ。いや別にいいんですけど。
設定にも表記されておりますが、演技もね、もう意地悪とかじゃないわけです。Sっ気なわけです。Sっ気ですよ。
いたずらって、ひらがなじゃないです。漢字です。「悪戯したくなっちゃって」って。もう台詞文見なくてもわかる。
優しさベースでありながら、Sっ気の見え隠れって言うのが本当に絶妙なお人だと思います。めっちゃ好き。
台詞がそもそも大変セクシーなんですが、そのワードチョイスは仁美さんのSっ気のうちに入るのですか。心臓に悪いです。
私マッサージとか苦手なんですけど、相手がこんな人だったら別の意味でヤバそう。好きすぎるほんとに。

出た好き……研究者・古賀涼子さん(CV:いるかさん)…………
正直一番好きです。ほんとに好きです。台詞を見た時にも気になってたんですけど、声を聴いてトップになりました。
一番目の台詞では、「三十路なのに」とかも明るく言っちゃってる。対応が大人なんです。ある意味、他人行儀なんです。
仕事一筋の研究者ということで、ビジネスライクな対応には慣れていることでしょう。
恋愛のことも年齢のことも、自虐風味のジョークとして扱える程度のコンテンツに過ぎなかったのです。
それが何ということでしょう。二番目の台詞では声を荒げるわけです。最高です。
その原因は、外へ向けられた苛立ちやうっぷんではなく、自分の内へ向けられた困惑。この辺が伝わってくるお声が、演技が本当にいい。本当に本当にいい。
加えて、困惑の出力の方法として、怒っているような態度をとるという不器用さ。可愛すぎる。この三十路研究者可愛すぎる。
「生産性がない恋愛」というものは、涼子さんにとってこれまでの恋愛観を揺るがす存在なわけです。
いや、恋愛どころか、それを生物学的な視点で論ずるような人ならば、他の関係についてもドライな見解をお持ちかもしれません。
しかし、「どうかしてるわ」と言いながらも、その響きには嫌悪感なんてかけらもなく、むしろ一滴の優しさがあるわけです。この演技も尊いです。
ただでさえ研究者キャラ大好きなのに…………もう好き……涼子さんを未知の感情で振りまわしたい……仕事以外のことをたくさん教えてあげたい……となるわけです…………好き。しんどい。無理。付き合って。

ネイリスト・桜井佳菜さん(CV:綾瀬きのこさん)。
百合でネイリストっていうのもヤバイですよね。ネイリストとエステティシャンは百合的にヤバイ職業2トップじゃない? 大好きです。
癒し系ということで、キャラの中では若干高い、かわいい大人な感じのお声でしたね。「お客様の爪って~」って流れも、ちょっとほわとした感じでした。
でも、「ハート系をご希望でしたよね?」は、仕事風味というか、ほんの少しキリっとしているように聞こえました。
この差が、ただ天然じゃないっていう、社会人としての設定があるからこそ見ることができる一面で素敵ですね。
そしてさらっとデートに誘われるわけです。最高。
後半。「あれ?」って。全部確信犯ですか。可愛いんですけど。可愛いんですけども!!!!!!!!!
すっごいいちゃいちゃしたいです。確信犯でいい。癒されたい。癒されたい……好き…………

続いては、看護師・白石紗也香さん(CV:hana10さん)。
すっごい困らせたい看護師さんです。「だめっ」って……「馬鹿な人」って言われたい……好き…………
でも声質的に一番好きなので、「いい子にしててくださいね」とか言われたらいい子にしちゃいますよね。二律背反。ぐぬぬ。
今回、アプローチかけてるのは主人公ちゃんですね。約束では「連れてってあげる」だったのが、「連れてこられるなんて」になるわけです。
ここからは完全に妄想なんですけど、紗也香さんは約束自体は覚えていたみたいだし、誘おうとした思ったりもしたのでしょうか。
そこを、「看護師と患者」という線がどうしても邪魔をして、誘うことができなかった。
でも、主人公ちゃんはそんなことお構いなしに連れて行っちゃったわけです。そして出た言葉が、「馬鹿な人」。
百合的には、そのへんの心情の移り変わる描写をずっと見ていたい。好き。好きだ……
というか看護師で百合だと白衣性とかおもいだしますよね。百合ものと親和性高すぎる、看護師。

まさかの男装喫茶店員・星野つかささん(CV:みや。さん)
なんですかこの男装喫茶。めっちゃ行きたい。。
「うそ、嬉しいな」での本気の喜びっぷり(そしてわんこっぷり)が超かわいいのに対して、その後軽く仕切り直しての「俺もほかのイケメンに~」という営業トーク。ギャップ。これだから社会人百合はやめられないぜ。
後半では、わんこな方が本当のつかささんなんだと知れますね。コーデに気を遣う理由は、「幻滅されたくないから」。
この辺深読みの妄想なんですけど、前半営業トークの「目移りしないように」と後半の「幻滅されたくない」って、「自分のことを好きでいてくれてるという前提でずっと視線をくぎ付けにしたいor失望されたくない」ということなわけで、程度の違いはあれど、言ってることの趣旨は大して変わらなくて。
つまりこの人は、営業ではちょっとカッコつけてはいるんだけど、それでも好きな人に嘘ついたりはしないんだろうなっていう。ごめんなさいうまく言えなかったですわかりにくくてすみません。
とにかく前半と後半のギャップが可愛いし撫でたい。撫でまわしたい。好き。

システムエンジニア・三宅麻美さん(CV:紫月 むらさん)。
これはいいイケタチ。女子力低め感出てるのにもうイケタチ。抱いて。
「この借りは~」って……ニヤッて笑ってるのが目に見える、好き…………
後半、「他の女に~」。よほど予想外のことを言われたのだろうな、というのがお声から聞いて取れますね。好き。
でも、そりゃあだってこんなイケタチが彼女だったら不安にもなりますよね。しかも「体で返したらいいかしら?」なんて言うような人ですよ。
でも、それに対して麻美さんの回答はこうです。「あんたはとっくに私だけのものって思ってたけど、違うの?」
もうそれでいいやってなっちゃいますよね!!!!!!
いや、ちがうんです。麻美さんだって多分好きだというのは伝えているだろうしだからこそ予想外だったとおもうんですよでもね。
そこで「あなただけを見てるよ」なんて言っても、疑っちゃうじゃないですか。皆に同じこと言ってるんじゃないかと。自分のことじゃないからいくらでも疑えちゃうわけです。
でも「あんたは私のものでしょ?」なんて言われたら「その通りです好きです」ってなっちゃいますよね。他に返しようがありませんよね。自分のことだからよくわかってますもんね。真実ですもんね。
そこを完全に心得てしまっているイケタチ、麻美さん。抱いて。

そしてやってくる自分の担当、バー店員・武藤千鶴さん(CV:一円あるみ)。
自分なのでいろいろ割愛しますけれども、キャラとしての千鶴さんは本当にもっともっと見てみたいと思うような人だと思います。
だって、アンニュイで、高嶺の花で、天然なんですよ????? 天然なところが見たい。千鶴さん密着24時とかしたい。
仕事中に飲んじゃおうかなとか言う人なので、お酒もかなり好きなんだろうな。酔ったらどうなるのか個人的にすごい気になるけど若干ザルの可能性もあるとみています。それでもかわいい。
ああしてぽろっと告白しちゃいましたが、多分気まずくなるとかもなくそのまま告白続行するんだろうなとか考えると、
なんかほんとに近くで見てたい人だなと思います。そういう意味では、恋人でも友人としてでも家族としてでも、一番長く付き合って楽しめるタイプだと思います。でもやっぱ恋人がいい。好き。

最後、OL・森沢美由紀さん(CV:青幇 ぼのぼさん)。
「抱いてって感じ!!」の絞りだしとか、前半全体を通してのイザベラ様への愛あふれて止まらない演技大好きです。
友達にいたら絶対面白いタイプ。パッと見?ノンケっぽいところもポイント高い。毎日はちゃめちゃだけど楽しそう。
今回も、主人公ちゃんに最初から好意がある状態からのスタートですね。百合好きの性か、やはり百合視点で見てまう……
これを主人公視点で見ると、前半は「友達のことを好きになっちゃったんだけど、その子には憧れてる人がいて……」というやつになります。好き。
後半は、ちょっとチャンス見えてきたか~~??くらいに思ってたら、意外とすんなりいってしまった感。
最後の台詞ほんとめっちゃ可愛い。本当に聞いていて楽しくなるお声でしたすごかったです……
そのあとの主人公ちゃんと美由紀さんをずっと見ていたい。見ていたいし、あわよくば美由紀さんと付き合いたい。どっちやねん。
キャラの中だと、一番その後が見てみたい人ですね。その後の百合模様をぜひ追いかけたい。。。


以上が、感想でした。



「ホントこんな女性と付き合いたいな……」という夢がたくさん詰まっている素敵な作品で、
初めて企画に応募したのがこちらで本当によかったなと思います。

今回は、ノリと勢いでこんなに長い感想を書いてしまって申し訳ないなと思いつつ、
で、でも一応百合好きとしてずっと楽しみにしていたので、ちょっとなら許してもらえるかなとも思いつつ……
本日のところは、これにて終わっておきたいと思います。

また、もしかすると何か百合作品の感想とかを雑記に書くかも知れないので、
その点ご容赦いただければと思います。

では、このへんで( ˘ω˘ )

しわけつかんけつ

「幸せな結末」、WEBでも完結しました。
いえーーーーい。

七・前編
https://mqube.net/play/20180227505185

七・後編
https://mqube.net/play/20180227300288

最終話・前編
https://mqube.net/play/20180227482800

最終話・後編
https://mqube.net/play/20180227609638



諸事情により、七話と一緒の投稿になりましたが、
両方聞いてもらえると嬉しいです。

七話はなんというか、自分でも「無理やりだな」って思ってる話です。
低い声出せないくせにがんばって出してます。当時はイベントの締め切りもあったので必死でした。
でも、最終話でちゃんとハッピーエンドになったので、よかったと思いました(小学生)。

私は、小学生のころから創作をしているのですが、
初めて長編(と言っていいのか)を完結させることができて、ほっとしています。
この話については、目標が「完結させること」だったので、
出来については。。。今聞いても、穴だらけで。。。
でも、それなりに、愛情はあるので。。。なんか機会があったら、その後の翠仙の話やりたいです。



最後になりましたが。
シリーズを聞いてくれた方、本当にありがとうございました。
再生数が回るたびに飛び上がりたいくらい嬉しくなって、
でも、不出来なものを聞かせて、せっかくの時間を奪ってしまうのは申し訳ない気持ちで、
だからこそ、その時その時の全力を注いで作ってこれました。
そして聞いてくださった方はもちろん、
さらにイベントで購入していただいたり、感想などを言ってくれたり、宣伝してくれたり、RTやいいねやDLをしてくれたりした方々。。。
感謝してもしきれません。皆さん一人一人に土下座して回りたいほんとうに。
ありがとうございました。

今年は本当にリアルが超絶忙しくて死ぬ予定なので、投稿は控えめと思いますが。。。
またまゆラナとか小ネタとか短編とかいろいろやるかもしれませんが、
その時はよろしくお願いします。
本当にありがとうございました。

(つぎは某百合雑誌onlineに投稿してみたいなとか思うだけ思ってます)

では、またの機会に。
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プロフィール

一円あるみ

Author:一円あるみ
サークル「さぼっ転」で百合を作る人。アイコンは友人作。
Twitter:@ichienyade

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